BEAMS BOY
ビームスボーイについて
ブランドについて
日本のセレクトショップ「BEAMS(ビームス)」のカジュアルライン。1998年スタート。
主にレディースを展開。
アメリカンクラシックを軸に、カジュアルに着こなせるウエアや雑貨をラインナップ。
ビームスボーイのブランドヒストリー
1976年、ビームス創立。メンズ・カジュアルレーベル「BEAMS(ビームス)」スタート。
元は新光紙器という段ボール会社を営んでおり、多角経営の一環としてアパレル事業を立ち上げたのがはじまり。
1978年、メンズレーベル「BEAMS F(ビームス エフ)」スタート。
1981年、インポート・セレクトレーベル「International gallery BEAMS(インターナショナルギャラリー ビームス)」スタート。
1983年、初のレディースレーベル「Ray BEAMS(レイ・ビームス)」スタート。
1988年、ユニフォームレーベル「UNIFORM CIRCUS BEAMS(ユニフォームサーカスビームス)」スタート。
1992年、レディースレーベル「Ray BEAMS(レイ・ビームス)」スタート。
1996年、東京・渋谷に「BEAMS TIME(ビームス・タイム)」、「TIME CAFE(タイム・カフェ)」オープン。
1998年、レディース・カジュアルレーベル「BEAMS BOY(ビームス・ボーイ)」スタート。東京・新宿に「BEAMS JAPAN」オープン。
1999年、オリジナルアイテムやインポート、雑貨などを扱う「BEAMS+(ビームスプラス)」スタート。
オリジナルレコードレーベルを扱う「BEAMS RECORDS(ビームスレコーズ)」スタート。
2000年、レディースのアイテムに特化したレーベル「bpr(ビーピーアール)」スタート。
2002年、Tシャツ専門レーベル「BEAMS T(ビームスティー)」、レディースレーベル「EFFE BEAMS(エッフェ ビームス)」スタート。
2003年、吉田カバンとの共同レーベル「B印YOSHIDA(ビージルシ ヨシダ)」スタート。バッグブランド「PORTER(ポーター)」の別注アイテムの展開を開始。
「Brilla per il gusto(ブリッラ ペル イルグースト)」スタート。
2004年、マタニティレーベル「Merrier BEAMS(メリア・ビームス)」スタート。
2008年4月より、Apple(アップル)製品の正規取り扱い店として、i-Podの取り扱いスタート。
「こどもビームス」スタート。9月、代官山にショップをオープン。
最終更新: 2008.08.12